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FEIYU FY-G3(手持ちジンバル) が、挙動がおかしくなり、インジケーターランプではバッテリー不足とでる。充電できないバッテリーもでてきて、充電器が壊れたと新品にしてもダメ。それでバッテリーを新品にしてやったら、やっと正常動作。水色のバッテリーは全滅してました。ともあれ、本体故障でなくて良かった。

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不思議な組み合わせでしょ~。電動アシストMTB(TAGETE)とPhantom3Pro、それにLitchi です。Followする際、スマホのGPSをONにすることが肝だったようで、やっとペット化に成功。私の行く所、上空から追いかけてくれます。

Follow動作中は、ステック操作ができなくなりますので、こんな雑な止め方でステックに触れても機体には影響しないところは安心。Pモードにすると解除されます。
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国交省にDJIGOで申請してましたが、Litchiでできないかと変更を伝えたところ改造ということで申請が通り、さらにお薦めで1年間の全国包括となりました。

Litchi はいままで、PCでデータを作ってから、スマホにデータ読み込んで使ってましたが、Litchi で申請通ったこともあって、現地でスマホで直接入力する練習を開始しました。

下記の動画は、目標ポイント1、移動ポイント3の4ポイント指示での自動フライト。河川敷中央をカメラが角度を変えながらとらえながら空撮。このフライトは手動でたいへん高度な技術。でも、Litchiは、いとも簡単。

Telloを、GameSirT1で操作できました。スマホはAndroidです。(^_^)
そのまんまでは無理で「octopus アプリ」を用いました。
GameSirT1の左右のジョイステックに割り当てましたが、それ以外は分からずです。
ということで、離陸は、スマホ画面から操作。着陸はスロットを下にです。
感覚的ですが、ステックに0.3秒程度の遅延、映像は0.7秒程度遅延するようです。
参考にしたのは、https://www.youtube.com/watch?v=LKpAhZiDd2c でした。


DroneBlocksは、まだベータ版で、何度もアンインスト→インストする始末。作ったデータはログインすれば、セーブもロードも可能ですが、TelloもWi-Fiなので、同時にできないから超面倒です。プログラムはパーツを置いていくだけですから簡単ですが、それ以外のところで苦戦して作った動画。次のバージョンが上がるまで、あとは待つことにします。

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DJIから発売されたTelloです。スマホで操作しますが、ド安定には驚きです。また、3m程度の風なら、機体を傾けて風圧に耐え、高度や位置を保つようになってます。動画は期待するほどはなかったのですが、静止画は色味もよく、なかなかのできばえです。いろんな動作をワンタッチで指示できるようになってて初心者が入門用にするのもいいかと思います。ただ、送信機が、発売されてないので、そこが難点。Telloの詳しいことは→ここから
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3ヵ月ですが、全国包括許可を取得してみました。
取得すると下記が可能ということです。

・経路と期日を定めずに「日本全国」
・DID地区(飛行禁止区域)
・夜間飛行
・人及び物件から30メート離すことのできない飛行
・目視外飛行
※但しイベント上空は含みません

これで、いますぐ何かをしようということはなく、必要最低限の記述で申請が通るかどうか、やってみた、というところです。初期の頃、友人が取ってましたが、それと比べると随分と簡略された感はあります。ただ、期間終了後、飛行実績報告義務が必要ということで、それは想定外でした(^^;)




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本日の最低 -1.3℃( 8:02)。もっと寒い日もありましたが、やっと雪が降りました。
自宅の上空からですが、大木町を南から北に眺めます。日が照ってきての空撮で、露出補正を+1.7まであげて撮影しました。下記動画もお楽しみ下さい。類い希なる。大木町の雪景色です。


前回は、FEIYU FY-G3(手持ちジンバル) でしたが、移動する際に何かで引っ張る必要あるのが欠点。そこで今回は、Phantom2でテスト。スロットルを上げて上昇しないように、左右500gづつの計1kgのオモリを付けました。モードはATTIです。スロットを上げすぎると上下に細かく振動するので、その加減が難しい。でも、合うと左右スムース。もちろん旋回もOK。

オモリのせいもあるかと思いますが、けっこうモーター負荷がかかっているようでバッテリーの減りが早い、それとやはり、精密機械いろんなところの回路の負荷も心配、ということで、テスト段階でこれは終了~です。

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3Dプリンターで、プーリーアイドラーのパーツを作り、50mm幅のスラックラインに乗っけてテストしてみました。FEIYU FY-G3(手持ちジンバル) に付けたカメラが逆さになりますが、ここは動画編集です。動画を付けてますのでご覧下さい。

スラックラインは人が飛んだり跳ねたりしても大丈夫ということで耐荷重は4トン。PPベルトなるものは150kg。こちらでいいような気もする。あとは、左右移動、旋回をどうするかですが、しばらく試行錯誤してみます。

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